駐車料金案内

国内線(第1駐車場、第2駐車場)
国内線(第1駐車場、第2駐車場)
料金体系 小型 大型 備考
1日(24時間)駐車時

週中 (月曜日~木曜日)

  • 基本30分:1,000ウォン
  • 15分当たり:500ウォン追加
  • 24時間:15,000ウォン

週末及び法定休日 (金曜日~日曜日、休日)

  • 基本30分:1,000ウォン
  • 15分当たり:500ウォン追加
  • 24時間:23,000ウォン
  • 基本30分:1,200ウォン
  • 10分当たり:400ウォン追加
  • 24時間:40,000ウォン

週中 (月~木)

  • 7時間30分(15,000ウォン)

週末 (金、土、日及び法定休日)

  • 11時間30分(23,000ウォン)
1日追加駐車時 上記料金の繰り返し適用 上記料金の繰り返し適用  
国際線
国内線(第1駐車場、第2駐車場)
料金体系 小型 大型 備考
1日(24時間)駐車時
  • 基本30分:500ウォン
    (30分超過 )10分当たり:200ウォン追加
  • 24時間

週中 (月~木曜日) : 15,000ウォン

週末及び法定休日 23,000ウォン

  • 基本30分:1,200ウォン
  • 10分当たり:400ウォン追加
  • 24時間:40,000ウォン

週中 (月~木)

  • 12時間40分(15,000ウォン)

週末 (金、土、日及び法定休日)

  • 19時間20分(23,000ウォン)
1日追加駐車時 上記料金の繰り返し適用 上記料金の繰り返し適用  
貨物ターミナル
貨物ターミナル
料金体系 時間 料金 備考
小型 最初の30分 基本料金:1,000ウォン

週中 (月~木)

  • 7時間30分(15,000ウォン)

週末 (金、土、日及び法定休日)

  • 11時間30分(23,000ウォン)
30分後 15分あたり500ウォン追加
大型 最初の30分 基本料金:1,200ウォン 入車時間基準1日(24時間)
料金40,000ウォン
30分後 10分あたり400ウォン追加
車両区分
車両区分
区分 小型 大型
乗用車 全車両 -
バス(ワゴン車) 15人乗り以下 16人乗り以上
貨物車 最大積載量1トン以下 最大積載量1トン超過

*細部的な区分は『自動車管理法の施行規則』別表1による規模別区分に従う。 < 軽自動車、小型、大型(中型及び大型) >

月極め駐車場

対象
  • 金浦空港内常駐業者及び常駐機関の車両及び所属従業員の車両
ご利用方法
  • 国内線1階駐車顧客支援室に発行申込書を提出
  • 発行申込書を作成する際に必要な書類
    • 1)自動車登録証原本1部。
    • 2)月極駐車料入金証(所定の利用料を納付:新韓銀行口座番号346-01-125793、口座名義人韓国空港公社)または現場でクレジットカード決済可能
    • 3)財産使用承認書及び契約書の写し1部。 (当該企業別最初発行時)
    • 4)在職証明書または保護区域出入証の写し1部。延長時金浦国際空港のホームページまたは駐車顧客支援室で延長
利用料金(1ヶ月)
利用料金(1ヶ月)
区分 軽自動車(障害者) 小型 大型
料金 35,000ウォン 70,000ウォン 120,000ウォン
留意事項
  • 金浦国際空港の常駐車両のみ利用可能です。
  • 指定された駐車場のみ出入可能です。
  • 登録された車両のみ利用可能です。
  • 期間内に利用できます。満了前に必ず更新(延長)してください。

駐車料金の割引きご案内

駐車料金の割引きご案内
  • 割引率 : 50%
    • 2つ以上の割引き事由に該当する場合は利用者に有利な1つの割引き事由が適用されます。
割引き対象及び条件
割引き対象及び条件
割引き対象 対象別の割引き条件 割引率
① 障がい者
② 傷痍等級の判定を受けた国家有功者
③ 障害等級の判定を受けた5.18民主有功者
④ 障害等級の判定を受けた枯葉剤後遺症患者
次の全ての条件を満たす場合に限る
1. 対象者本人が車両に搭乗
2. 車両に関連職別表示を付着
3. 国家で発給した証明書又は確認書類を提示
(例え)福祉カード、有功者証、韓国道路公社の通行料金減免カード
50%
⑤障がい者協会車両又は障がい者団体車両 職別表示の付着
⑥ 多子家庭 次の全ての条件を満たす場合に限る
1. 地方自治団体で発給した多子女優遇カード
2. 多子女優遇カードの持ち主の身分証を提示
⑦ 軽自動車 「自動車管理法施行規則」 第2条別表1による軽自動車

※全ての割引は必ず上記表の条件を備えた車両に限って可能です。上の条件以外の方法はいかなる場合でも正当な証憑として認められません。

歩行上の障害がある障がい者の車両への同乗条件緩和
  • 次の条件を全て満たす場合には障がい者が同乗しなくても割引きができます。
    • ア.黄色の障がい者専用区間に駐車可能な障がい者自動車表示を付着
    • イ.障がい者本人の国家発給証明書を提示
      例え)福祉カード、韓国道路公社の通行料金減免カード
    • ウ.障がい者本人の入・出庫当日の航空券を提示
事後割引きの認め
  • 証憑書類不備によって出庫時に割引きを受けなかった場合は、割引き申請書を精算員からもらってそれぞれの事由に該当する関連書類をまとめて出庫後7日以内 に提出しますと出庫記録と対照して割引き金額を払い戻します。
  • ただ車両と利用者が特定されない多子女割引きは事後割引きが認められません。
割引き対象及び条件
障がい者、国家有功者 1. 福祉カード、有功者証、韓国道路公社の通行料金減免カードの中で1つのコピー1部
2. 障がい者表示の写真1部
3. 割引き申請書1部(個人情報収集及び利用同意書含む)
関連書類のコピーを提出する時は住民登録番号の後ろ7桁が見えないようにコピーして提出してください。割引き種別の各号書類を全て提出しなければなりません。駐車場利用確認のために駐車券及び領収証の提出を要求される場合もあります。
軽自動車 1. 車両登録証コピー1部
2. 割引き申請書1部(個人情報収集及び利用同意書含む)
低排出ガス車 1. 車両登録証コピー1部
2. 低排出ガス車表示又は低排出ガス車が表示された自動車登録証のコピー1部
3. 割引き申請書1部(個人情報収集及び利用同意書含む)
障がい者団体車両 1. 車両登録証コピー1部
2. 障がい者表示の写真1部
3. 割引き申請書1部(個人情報収集及び利用同意書含む)

その他利用案内

  • 公共機関の駐車料金減免の透明性を確保するために関連証憑資料の提示要求及び証憑確保(証憑書スキャン)の手続きを従っており、お客様の個人情報は「公共機関の個人情報保護に関する法律」に基づいて徹底して保護されます。

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