駐車料金体系

駐車料金体系
利用時間 料金 備考
区分 小型
(15人乗り以下、1t以下)
大型
(16人乗り以上、1t以上)
6時間 基本料金(30分以上~1時間) 1,000ウォン 1,400ウォン 06:30から最後の
航空機運航時間まで
(30分未満時は無料サービス)
追加料金(30分当たり) 500ウォン 700ウォン
1日 基本料金(30分以上~1時間) 6,000ウォン 8,400ウォン

臨時駐車場の運営は有料駐車場の満車時に定額1万ウォンプリペイド制運営
例え)車で00月00日10時に入庫した場合、入庫した時間から6時間までは時間当たり1,000ウォンに計算、6時間が超えて24時間までは定額で6,000ウォン賦課(反復適用)
※ 上記料金は入庫時間基準であり24時間ごとに基準変更が反復適用

駐車料金の割引きご案内

駐車料金の割引きご案内
  • 割引率 : 50%
    • 2つ以上の割引き事由に該当する場合は利用者に有利な1つの割引き事由が適用されます。
割引き対象及び条件
割引き対象及び条件
割引き対象 対象別の割引き条件 割引率
① 障がい者
② 傷痍等級の判定を受けた国家有功者
③ 障害等級の判定を受けた5.18民主有功者
④ 障害等級の判定を受けた枯葉剤後遺症患者
次の全ての条件を満たす場合に限る
1. 対象者本人が車両に搭乗
2. 車両に関連職別表示を付着
3. 国家で発給した証明書又は確認書類を提示
(例え)福祉カード、有功者証、韓国道路公社の通行料金減免カード
50%
⑤障がい者協会車両又は障がい者団体車両 職別表示の付着
⑥ 多子家庭 次の全ての条件を満たす場合に限る
1. 地方自治団体で発給した多子女優遇カード
2. 多子女優遇カードの持ち主の身分証を提示
⑦ 軽自動車 「自動車管理法施行規則」 第2条別表1による軽自動車

※全ての割引は必ず上記表の条件を備えた車両に限って可能です。上の条件以外の方法はいかなる場合でも正当な証憑として認められません。

歩行上の障害がある障がい者の車両への同乗条件緩和
  • 次の条件を全て満たす場合には障がい者が同乗しなくても割引きができます。
    • ア.黄色の障がい者専用区間に駐車可能な障がい者自動車表示を付着
    • イ.障がい者本人の国家発給証明書を提示
      例え)福祉カード、韓国道路公社の通行料金減免カード
    • ウ.障がい者本人の入・出庫当日の航空券を提示
事後割引きの認め
  • 証憑書類不備によって出庫時に割引きを受けなかった場合は、割引き申請書を精算員からもらってそれぞれの事由に該当する関連書類をまとめて出庫後7日以内 に提出しますと出庫記録と対照して割引き金額を払い戻します。
  • ただ車両と利用者が特定されない多子女割引きは事後割引きが認められません。
割引き対象及び条件
障がい者、国家有功者 1. 福祉カード、有功者証、韓国道路公社の通行料金減免カードの中で1つのコピー1部
2. 障がい者表示の写真1部
3. 割引き申請書1部(個人情報収集及び利用同意書含む)
関連書類のコピーを提出する時は住民登録番号の後ろ7桁が見えないようにコピーして提出してください。割引き種別の各号書類を全て提出しなければなりません。駐車場利用確認のために駐車券及び領収証の提出を要求される場合もあります。
軽自動車 1. 車両登録証コピー1部
2. 割引き申請書1部(個人情報収集及び利用同意書含む)
低排出ガス車 1. 車両登録証コピー1部
2. 低排出ガス車表示又は低排出ガス車が表示された自動車登録証のコピー1部
3. 割引き申請書1部(個人情報収集及び利用同意書含む)
障がい者団体車両 1. 車両登録証コピー1部
2. 障がい者表示の写真1部
3. 割引き申請書1部(個人情報収集及び利用同意書含む)

その他利用案内

  • 公共機関の駐車料金減免の透明性を確保するために関連証憑資料の提示要求及び証憑確保(証憑書スキャン)の手続きを従っており、お客様の個人情報は「公共機関の個人情報保護に関する法律」に基づいて徹底して保護されます。

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